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◆後援会事務局長 : 八島
熊谷としひとの後援会事務局長をしております八島です。
彼の心の第一秘書をやっています。
彼とは大学3年の頃同じバイト先で知り合い、就職活動の話題になったところ、なんと同じ会社に内定をもらっていたことが判明して意気投合し、そこから付
き合いが始まりました。なのでもう8年の付き合いになります。
私自身は政治に関しては全くの素人なので、最初詳しいことはわからなかったのですが、近所に住んでた関係もあり一緒にスポーツをやったり飲んだり何回も話すうちに、歴史と教育に大きな関心を持っていることがわかりました。
特に歴史では今日本人が考えるべき太平洋戦争の総括や靖国問題、教育では制度改革や教師と学校の役割、負うべき義務と分離すべき義務の話などに関しては物事をよく調べた上で自分の思いを持っていると感じました。
私も彼の将来をともに見たい、作っていきたいという思いがあり、今回、彼から挑戦の意志を聞き、応援するために私も東京から稲毛に引っ越してきて、このように事務局長をすることとなりました。
皆さんと将来に向けて一緒に歩んでいきたいと考えております。熊谷としひと ともども宜しくお願いいたします! |
◆事務所スタッフ : 内山
事務所ではポスティングに関する取り仕切りと力仕事を担当しています。熊谷さんが外で自由に動き回れるよう段取りをするのも私の役割の一つです。
知り合った当初はここまで肩入れするとは思ってもいませんでした。親交を深めるたびに引き込まれるような、巻き込まれるような感じで、いつの間にか支える側にまわっていました。
私の好きな言葉に「人間力」というものがあります。その人の持っている力、魅力などを大きな意味で捉えている造語です。
個々人で感じ方は違うとは思いますが私には熊谷さんに大きな「人間力」を感じます。これからも長く見ていきたいなと感じさせる人物です。
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◆事務所スタッフ : 石橋
『袖振り合うも多生の縁』『縁は異なもの味なもの』
……古来より人の『縁』というのは不思議なものであるのが世の常。我が身も例外ではなかったようで……。
些細な偶然が重なり、メールの交換へと形を変え、会う約束を交わして、いき なり酒と肴を間に置いて初対面とは思えないくらい盛り上がり、しばしの時を経
てから次に会ったのはまだ何もない状態の事務所でした。
これが私と熊谷くんと がつながるまでのすべて。まさに『縁』としか言いようがありません。
20歳近く離れているのに、長い友人のように熱く語りかけてくれる。好き勝手な 私の発言にも目を反らさずに耳を傾けてくれる。話題は多岐に渡り、政治に関す
ることに留まらない。
熊谷くんと同じ世代の人と話すことも公私を問わず多々ありますが、多弁な中に青臭さが見えてしまう場合も多く、辟易することも多いのです。
熊谷くんにはそれがない。また会いたい。ゆっくり話をしたい。世代間のギャップ を意識せずに話すことのできる数少ない友人の一人。一方的にそう思っていま
す。
政治の世界はよくわかりませんが、世代を越えてコミュニケーションをとること
ができるということは、人間としての幅の広さの証明だと思います。さらに先日 の事務所開きでは、千葉市ではまだまだ日も浅いというのに実に多くの支援者
がいるのにも驚かされました。
正直言って、熊谷くんのすべてを知りつくしたわけではなく、また、少なからず 意見が食い違うこともあります。ですが、それでいいんだと思います。知り合った
人間との『縁』を信じて、この人を応援したい、この人の手助けをしたい、こんな 気持ちにさせてくれた熊谷くんに感謝してもいます。
◆支援者 松山さん
私は稲毛に住むちょっと元気な普通の主婦です。
「熊谷俊人さん」とは知人の紹介で昨年の6月ごろ初めて会いました。
「市議に関心がある、とてもいい青年がいるのでぜひ会ってやって下さい」
と頼まれ2時間ぐらいという約束で待ち合わせ場所に向かいました。
初対面の印象は「なんて爽やかで素敵な人だろう!」と感激。
お話がはずみついつい延長してしまった訳で。(笑)
それ以来自分の息子のような気持ちで接するようになりました。
熊谷さんは政治はもちろん、他の話題も幅広く天下一品。飽きない人です。
関西風のユーモアもあり大阪出身の私と相性抜群です。
そして自分のポリシーもしっかり持っているので考えに「ブレがない」のが信頼できる点だと思います。
そして「熊谷俊人」という名前がまたいい!!
「熊」は男らしい強さを「谷」はどんな苦難からも這い上がる。
「俊人」は並外れた優れた才能の持ち主で腰も低い。
熊谷さんは千葉の市政に必ず「新しい風を吹き込む人」だと確信しています。
彼の市政に対する意欲と勉強熱心さには今も感心しています。
でも彼の「人を愛する心」を失わない人間臭さが一番の「味」と言うことを忘れてはいけないのです。千葉の未来に期待できそうな「熊谷としひとさん」を高く評価し、支援していきたいと思います。
◆事務所スタッフ 上妻(24歳)
私は千葉市内にある福祉施設で勤めている上妻と申します。
私が働く介護職は日夜介護を必要とする高齢者8人のケアをしていますが、日常生活動作の低下により、介護の必要な高齢者が年々増え続けています。
私が熊さんと出会ったのは、田嶋衆議員議員の国政報告会・懇親会に参加した事がきっかけでした。
その後、熊さんと居食屋で飲みながら友達とお話しをする中で、僕の様な者のお話しでも最後まで聞いてくれて、しっかりと受け答えをしてくれました。そのような熊さんの人柄を見て手伝おうと思いました。
うまく言えないのですが、私はこれまでの支援活動で出会った候補者とは違う何かを熊さんに感じました。
熊さんの活動のお手伝いとしてとして、私は駅頭やポスティング等をしてきました。
熊さんとお付き合いしている中で、雇用の問題や介護の現状で悩む私の話をしっかり聞いてくれた事が本当に嬉かった。そして聞いてくれた熊さんは「一緒に考えていこう。よく話してくれたね」と言ってくれた事に涙が出ました。
政治は生活です。雇用問題の悩みや介護の仕事をしている私も政治につながっています。その中で、一緒になって問題を直視して変えて行けるのは熊さんだけだと思います。
だからこそ、私は熊さんと千葉市民のみんなと一緒に政治に誰でも参加出来るものにしていく為に猪突猛進の精神で頑張ります!
さぁみんなで頑張ろう!!
◆事務所スタッフ 山本(主婦)
熊谷俊人は我家の親戚にあたります。
彼との親交は、夫の東京転勤をきっかけに彼が時々我家を訪問してくれるようになり深まりました。当時は大学を卒業したばかりの社会人一年生でした。
あれから6年、会う度に、政治、経済、歴史、今起こっている社会問題、どんな話題にでも自分の意見を持っています。私達夫婦は、彼が来るのが楽しみで、遊びにきた日には普段摂れない栄養を・・・と料理にも力が入りました。
彼の魅力は、「話がつきない、飽きない、飽きさせない。」というところです。
両親も、教育熱心であり立派で聡明です。彼の教育問題に対する情熱も、彼が受けた家庭教育の礎の上に構築されたものかもしれません。
昔から政治を志していた彼は29歳と若いですが、今の社会を色々な角度から考えることができる人間です。
さらに、彼は学生の頃からITに強く、自分のHPを公開していて何事にもチャレンジ精神旺盛です。
人とのネットワークを大切にする能力は、まさによりよい社会を築く上で大きな波のようなうねりとなり、人々を動かしより良い社会になる原動力となると思います!
また、彼の過去のブログものぞいてやって下さい。彼の好奇心旺盛さに何かを感じていただける事を確信します。
どうぞ、是非彼の情熱を後押しして下さいますようみなさんのご協力をよろしくお願い致します。
◆元会社同期 中村
皆様、初めまして。熊谷君の元会社同期の中村と申します。
私は熊谷君とは会社の元同期と言う関係になりますが、プライベートでも一緒に旅行に行ったり、飲みにいったりと懇意にしてもらっています。
さて、会社での熊谷君の印象ですが一言で言うと「クール&ホット」です。
彼はとても冷静で“クール”に物事の本質をつかみ解決策を導きだすことができる、そんな人間です。言うまでもなくこれは仕事を進める上でとても大事な要素であり、新しい門出を祝う反面、会社の同僚として彼と仕事を共にする機会がなくなることを非常に惜しくも思いました。
そしてまた彼の中には確固たる信念が、熱い情熱が、潜んでおり、自らの信じる道をがむしゃらに邁進していくそんな“ホット”な側面も併せもっています。
だからこそ、たくさんの多くの人をひきつけるのだと思います。
そのどちらも併せ持つ熊谷君であれば、皆様の代弁者としてふさわしい人間だと私は信じています。
私と同じくまだ20代後半の若者ですが、だからこそ、前例に囚われる事なく大胆に追い求めていけるのではと考えます。
私だけではなく、同じ部署で働いた仲間達一同、全力で彼を支えていきたいと思っていますので、皆様におかれましてもより一層のご支援をよろしくお願いいたします。
◆稲毛東住 内山政洋
熊谷君と初めて会ったのは昨年の秋。一目見たときから好感をもちました。謙虚さも備えながら話しに聞き入る真剣な眼差しはとても清々しいものでした。そして地域社会に対する熱い情熱と夢を語ってくれました。
今や時代は大きく変革し、旧い価値観が良くも悪くも消えていこうとしています。そんななかで世代交代も進んでいます。熊谷君はまだ若い。しかし、しっかりとした信念と正義感、飽くなき探究心、溢れる情熱は誰にも劣るものではありません。必ず地域社会の向上に貢献してくれるものと信じております。
「政治を志す」という子供の頃からの夢の実現に向け、私たちの住むこの稲毛から第一歩を踏み出そうとしている熊谷君に心から声援を送ります。
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